少数意見はわかっている(12時間耐久三輪車)
今年のフジの26時間テレビは、ヘキサゴンが主テーマだった![]()
だけど、ヘキサゴンって、嫌いなんだよね![]()
だって、この番組でチヤホヤされている馬鹿って、結局のところ、努力をしていない馬鹿じゃん?
上地、元木みたいに、スポーツに打ち込んだため、勉強がおろそかになった。と言うのなら、まだわからなくもない![]()
(まぁ、でも遊ぶ時間はあったのだから、その時間を勉強に回せば?との意見もあるだろうが
)
だけど、そうでもなく、遊び100の生活を送っていた奴をチヤホヤするのは許せない![]()
結局のところ、努力をしないでもいい。と言うことを子供に見せているようで、こんな馬鹿な奴ばかりな世の中になりそうで怖い![]()
(私も、こんな馬鹿な奴ばかりのテレビを見せられていたら、勉強なんかしなかっただろうしね(私はそのタイプ)
だから、今回見たのは、VS嵐と、中居&さんま(&紳助)の場面のみ
(この二つは、馬鹿がばれないから)
今回、12時間耐久三輪車レースと言うのがあった
だけど、この企画と26時間のテーマがあっているのだろうか?
私がフジの26時間に要求するのは、面白さ
(日本テレビの26時間に要求するのは、面白さを一切抜かした感動)
だけど、12時間耐久レースというのは、最初から面白さよりも感動をすえていた気がするんだよね・・・![]()
先ほども言ったとおり、全部を見たわけではないので、ギャグにしようと思ったが、結果感動になってしまったのならありだけど、最初から感動する可能性が高かったのなら、このコーナーは要らなかった


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